コロナウィルスも徐々に落ち着きスポーツの現場も活気を取り戻してきました

ですが急激な運動、スポーツをする事により以前よりも問い合わせが多い『かかとの痛み』

当院へ来られる患者様は皆さん受傷から2.3ヶ月経過した重症症例ばかり

整形外科を受診しレントゲンやエコー【超音波診断機器】で踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう 別名:セーバー病、シーバー病)と診断され運動を控えるよう指示されリハビリも無く

スポーツをする
また痛む

の繰り返しではありませんか?

では踵骨骨端踵骨とはどのような症状でしょう。
10歳前後の男児に多くみられる状態で、かかとの軽い腫れ、圧痛(押すと痛いこと)、歩行時痛がその症状です。

過激な運動のあとに症状が出ることが多くかかとだけ痛みがあるので、つま先歩きになることもあります。

発育期の子どもの弱い踵(かかとの骨の端でアキレス腱が付着しているところ)に運動などで負荷がかかり、骨軟骨炎を発症するのがこの病気です。

中村鍼灸接骨院では踵骨骨端症、かかとの痛みでお困りの方は非常に多く来院されます。

エコー(超音波画像診断装置)を用いて痛みが強く出ている場所、原因を的確に判断し、施術致します。

治療成績も良いため遠方から沢山の患者様が来られております

子供がスポーツでかかとを痛めた
成長痛でかかとが痛いなどなど

東大阪市、八尾市で踵を痛めている

スポーツする度にかかとが痛い

でもスポーツしたい方は一度、ご相談下さい